酒井莉加さんは、元アイドルで美人で立川志らくさんの妻であり、現在38歳(2020.3.5)、夫との歳の差は18歳差の2児のママ。今回はスキャンダルを取り上げられ世間の注目が集っている酒井莉加さん顔画像とタトゥーの画像と、精神病についてと韓国美人妻であることをまとめました。

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酒井莉加の顔画像

志らく妻の顔の画像

立川志らく妻の顔画像

コチラはアイドル時代の画像

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酒井莉加タトゥーの画像どこに入れている?

酒井莉加さんのタトゥーの画像になります。

入れている場所は足首から足先までいれ画像は見つかりませんでしたが、腕にもタトゥーを入れていると公表しています。

 

志らく妻のタトゥーの画像

志らく妻のタトゥーの画像

志らく妻

酒井莉加精神病と間違えられ&坊主にも

 

酒井莉加さん、理由は全く明かされておりませんが、公式ブログで「間違えて精神病院にいれられた」と公表しています。

こちらがそのブログ記事内容です。

遊び足りない
遊び足りない
七十歳になっても遊び足りないままだろう
髪ピンクだわ刺青入れてるわ
だけど一つ私の考えがある
一生に一回やってみたいこと
平凡に生きるよりまし。
間違えて精神病院にいれられたのも良かった
整形もしてみたい。
犯罪はしたくないけど経験は大切
酒井莉加、来年板野みたいになってるかもな!
最近手軽に整形してる人ばかり
整形したら悪いとかないよ!可愛くなればいいじゃん!
整形を否定する人はヒガミにしか思わない。
いいよ。他人が好んでしてるから。
私整形してないのに整形でしょ?と言われるのがイヤだから
整形してやるぅ。
その時は森三中の大島さんの顔にしてくださいと言う。
来年また刺青します。
すみません。

(2011-12-17 14:15:30)

引用:https://ameblo.jp/vivienne66/entry-11109358976.html

 

上記より、酒井莉加さんは「経験は大切」と断言。

その経験値を上げるべく行動は、タトゥーだけにとどまらず、なんと坊主ヘアーもチャレンジしてしまったというのです。

その、坊主ヘアーについてツイッターでは以下の様にコメントをされています。

こちらでも、経験したかったと”経験”という人生のこだわりを語られていました。

 

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酒井莉加韓国(ハーフ)美人妻の心は深い闇と匂わせ内容

酒井莉加さん公式ブログで公表している自身のルーツがありましたので紹介します。

私、実はハーフなんです。
戸籍を見て初めて知ったの。
よくハーフでしょ。
と言われるが日本人ですよ。
と適当に答えてた。
結婚する時初めて知った、私の秘密。
父親が韓国人、母親が日本人
本当の父親の名前
キム(金)です。
子供がイジメに合わないようにと
名前を変えてたらしい。
だから、韓国の血が濃いのです。
悪口が嫌だから、すぐ本人にキレてしまう癖
辛い物に強いのも
結構悩みを自分でこらえるのも
意外と純粋なベタな恋愛が好きなのも
韓国人の血が流れてるからなんです
頭悪いふりして
だけど人を見てしまう癖も
父親譲り。
談志師匠のファンだったパパは
パンクなんです。
昔モテた話をひたすら酔っぱらって
何回も同じ話をする
韓国人のパパは
いまやハゲ親父だが
カッコいいのだ。
歯をクイシバッテ生きてるのだ。
私は最近岡部だいごさん(演出家であり役者さん)が父親に似ている感じがしてならないのだ。

(2010-11-17 21:55:15)

引用:https://ameblo.jp/vivienne66/entry-10710191901.html

 

 

上記より、酒井莉加さんは父親が韓国人、母親が日本人のハーフです。

理由は明かされていませんが、精神病院にいれられた過去もある酒井莉加さん。
間違えられるそれ相応の状態だったのかもしれませんね。

自身のブログでも結構悩みを自分でこらえると客観的に自分自身についてとらえた内容を書き込んでいますが、更に読み進まると今回のスキャンダルを匂わせる内容が書き込まれています。

 

「意外と純粋なベタな恋愛が好き」

 

当時はこの一文だけ見ればたいしたことがないように思われましたが。。。。

酒井莉加さんは2006年に立川志らくさんと結婚、その後2人の娘さんを出産されています。

・2012年9月 第一子(女児)小弓(さゆみ)

・2017年3月 第二子(女児)雪奈(ゆきな)

匂わせ書き込みはお子さんが誕生される前のものになります。

一時は子育てでバタバタと謀殺の日々を送っており、それどころではなく過ごされていたのかもしれませんが、徐々に子供の手が離れだし状況が変わったのでしょうか?

今回のスキャンダルを中心に書きこみを紐解くと、過去を遡れば酒井莉加さんの心の中に、闇の因子がすでに芽生えていたのかもしれませんね。

闇を晴れ渡らせるものは”純粋な恋愛”だったのでしょうか、それとも本当は別にあったのか真相不明ですね。

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