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オカダカズチカの幼少期と経歴ヤバい!英語堪能レインメーカーって何

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新日本プロレスの注目イケメンレスラーとしそして、プロレス界のチャンピョンとして注目を集めるオカダ・カズチカさんの幼少期と経歴、更には英語も堪能でりレインメーカーと呼ばれる訳などまとめました。

【オカダカズチカ プロフィール】

本名:岡田和睦

所属:新日本プロレス

身長 191cm

体重 107kg

生年月日 1987118

出身地 愛知県安城市 

血液型 A 

オカダカズチカの幼少期と経歴

小学校5年生までは安城市に在住その後、母の郷里である長崎県五島列島の自然に引かれ、1年半の間「山村留学」として同地に住み、中学入学と同時に愛知県の安城に戻りました。

 

中学時代は野球に打ち込み当時から運動神経は抜群で、陸上短距離100m走で愛知県大会1位の記録を残すほどの足の速さ。

オカダカズチカの経歴・プロレスに興味を持ったきっかけは?

プロレスの存在は中学時代に5つ上の兄が、たまたま友達から借りてきたプロレスのゲームソフト『新日本プロレス 闘魂炎導 BRAVE SPIRITS』によって知り、これをきっかけに新日本プロレスを録画して見るようになりましたが、

オカダカズチカ

更に、たまたま家テレビで「闘龍門」を見たことにより、レスラーに興味が湧き、闘龍門ファンになっていきプロレスへの興味は加速していったのだとか。

オカダカズチカの経歴・中学卒業前に直談判

野球少年でありプロレス好きな幼少期を送りながら、メキシコレスラーである「ドクトル・ワグナーjrとシルバーキング」の兄弟レスラーに憧れ、プロレスラーってすごいんだ!面白いなとプロレスへの興味は強まっていったそうなのです。

 

プロレスへの興味は強まり、オカダカズチカさんはなんと両親に中学卒業前に「プロレスラーになりたい」と直談判!

 

プロレス本場、メキシコへの挑戦を伝えるも両親は猛反対したそうなのです。しかしオカダカズチカさんの熱意が両親にも伝わり、母である富子さんが「自分で決めたのだから頑張りなさい」と背中を一押し。

 

中学卒業後、身寄りもなく、単身でメキシコの地へ行きハードな修行を重ね、なんと16歳でプロデビューを果たすのです!

 

その後、2007年に新日本プロレスへ移籍。

2010年に海外武者修行を経、2012年にオカダカズチカさん24歳のとき、プロレス界のエース的存在である棚橋弘至に見事に勝利。

 

IWGPヘビー級王座を史上2番目の若さで獲得という、プロレス界に衝撃を与えた逸材なのです。

オカダカズチカ英語堪能!

新日本プロレスマニアの人なら、オカダカズチカさんが英語を日常会話程度なら問題なくできることは周知の事実だそうです。六本木バイスや、オスプレイといった外国人レスラーと英語で会話しています。

 

英語の質問に対し、早い日本語でのレスポンスをする英語堪能なレスラーの一人なのです。

オカダカズチカのレインメーカーって何?

プロレスファンでなければレインメーカって何と思った方も多いのではないでしょうか?

 

この、レインメーカーというのは名はオカダカズチカさんを代表するということで自身のニックネーム「レインメーカー」から取ったもので、洋画『レインメーカー』から来ているというのです。

 

更には、「金の雨を降らせる=試合会場に客を呼び寄せ利益を得るという意味合いが込められている。

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そして、自身の入場時のパフォーマンスで自分の顔がプリントされた紙幣をばらまくど派手な演出をしたことからレインメーカーと呼ばれるようになったというのです。

 

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オカダカズチカさいごに

今回は、

オカダカズチカの幼少期と経歴ヤバい!英語堪能なレインメーカって何についてまとめました。

オカダカズチカさんのすごいところは中学卒業後、即メキシコに渡りプロレスラーとして修業を積まれたことではないでしょうか?

イケメンでもあり、女性のファンも多数ということでこれからも注目されることまちがいないのではないでしょうか?