4月スタートのMIU404(ミュウ ヨンマルヨン)ネタバレ&あらすじ!原作と最終回についてまとめました。W主演(綾野剛&星野源)とあって注目です!

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MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)あらすじ

4月スタート毎週金曜よる10時からの金曜ドラマ『MIU404』のあらすじをご紹介!
まず、注目すべくW主演(綾野剛&星野源)の二人の役柄、対照的なキャラ設定のようです。

 

伊吹藍(いぶき・あい)役の綾野剛
機動力と運動神経はピカイチだが機捜経験がなく、刑事の常識にも欠ける伊吹藍(いぶき・あい)。考える前に身体が動いてしまう“野生のバカ”な刑事役

 

志摩一未(しま・かずみ)役の星野源
星野が演じるのは、常に先回り思考で道理を見極める志摩一未(しま・かずみ)。観察眼と社交力に長けているものの、自分も他人も信用しない理性的な刑事役

 

対照的なキャラを演じる綾野剛&星野源のMIU404(ミュウ ヨンマルヨン)のあらすじは一体どのような内容なのでしょうか?
次のように公表されていました!

 

 

警視庁の働き方改革の一環で、刑事部・機動捜査隊(通称:機捜)の部隊が3部制から4部制に変更となった。臨時部隊として新設された“第4機捜”の隊員として招集された志摩一未(星野源)だったが、とある人事トラブルからバディとなる隊員が見つからないという事態に。

やむを得ず、候補段階で落としていた奥多摩の交番勤務員・伊吹藍(綾野剛)を招集し、バディを組むよう命じられる。

伊吹がどんな人物なのか、不安になった志摩は情報を集めるが、「とにかく足が速い」というだけで、短期間で次々と部署を異動していたり、かつての同僚刑事たちが「彼については話したくない」「二度と顔を見たくない」といい、調べれば調べるほど不安になる。

そして、ついに迎えた第4機捜任務初日。初対面の伊吹は意外にも礼儀正しく、好印象を抱く志摩だったが…!?

引用:https://www.tbs.co.jp/MIU404_TBS/#cast

 

上記より、対照的な二人の刑事がおりなす「機捜」エンターテインメント!
では詳しい内容と見どころはどうなのでしょうか?

 

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MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)見どころ

 

2人の共演は2017年の同局系「コウノドリ」以来約2年半ぶり!「コウノドリ」で信頼し合う産婦人科医を優しく演じた綾野と星野が、今度は破天荒な“機捜バディ”で大暴れする!

 


①一話完結のノンストップ「機捜」エンターテインメント!

『MIU404』の“MIU”とはMobile Investigative Unit(機動捜査隊)の頭文字。

404”は綾野と星野が演じる機動捜査隊員の二人を指すコールサイン

警察内部で“何でも屋”と揶揄されながらも、犯人逮捕にすべてを懸ける初動捜査のプロフェッショナルである「機動捜査隊」(通称:機捜)が、24時間というタイムリミットの中で事件解決を目指す物語

警視庁には現在3つの機動捜査隊が存在するが、本作は、警視庁の働き方改革の一環で作られたという架空の設定の臨時部隊「警視庁刑事部・第4機動捜査隊」が舞台二人はその第4機捜に所属し、第1~3機捜のヘルプだけでなく、捜査1課などの各部署のヘルプも行う。

普段は覆面パトカーで地域をパトロールし、110番通報があれば事件現場に急行、迅速に初動捜査を行う。勤務は24時間制で、次の当番勤務は4日後。初動捜査で事件が解決できない場合は専門の課に捜査を引き継ぎ、継続捜査は行わない。つまり、街中で勃発する各事案に対し、24時間でできうる限り対処する。

 

②今ノリに乗っているスタッフたちを中心でドラマを作り上げる!

中心スタッフ3名

脚本野木亜紀子、数々の賞を受賞している
代表作は『逃げるは恥だが役に立つ』(2016年)、『アンナチュラル』(2018年)

プロデュース新井順子、数々の話題作を手掛けている
代表作は『アンナチュラル』『中学聖日記』(2018年)、『わたし、定時で帰ります。』(2019年)

監督塚原あゆ子、昨年大きな話題を集めた『グランメゾン東京』(2019年)を担当した

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MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)原作

野木亜紀子さんによる脚本でお届けするということなので、原作無しの全くのオリジナル内容です。

見どころ満載の一話完結に仕上がっているようです。

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MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)動画(綾野剛&星野源)

MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)コメント(綾野剛&星野源)

<綾野剛さんのコメント>

皆様お待たせしました。
日本一のテレビドラマCrewが集結しました。脚本は野木亜紀子さんの完全オリジナル作品です。新井プロデューサー、塚原監督、各部署スタッフ、各キャスト、そして源ちゃんと共にブレーキ無しのトップギアでお届けします。乞うご期待!やばいよ、攻めてますよ、ワクワクが止まらないぜ!

<星野源さんのコメント>

企画書をいただいて脚本を読んだとき、監督の塚原さん、脚本の野木さん、プロデューサーの新井さんという、このチームにしか作ることができない今までにない刑事ドラマになると思いました。僕が演じる志摩一未は、刑事としてとても優秀なのに他人や正義というものを全く信じていない。野木さんと打ち合わせした時、「いい人じゃない星野源が見たい!」と言われ、自分もそう思っていたのですごく嬉しくて。今までにない自分を出せそうで、ワクワクしています。そして剛くんとの共演は、『コウノドリ』で培ったものをまた別の形で表現できそうだと感じ、嬉しく思います。人間ドラマであり、コミカルなドラマであり、サスペンス溢れる機捜エンターテインメント。ぜひ楽しんでください。

 

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MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)最終回

後日更新