ニュース

野口麻美(東京中野区) 顔画像特定ケーキ店長「Equal(イコール)」犯人はiroの店主!殺人匂わせインスタ

ニュース

東京・中野区のマンションで、38歳のパテシエである野口麻美さんが血だらけで死亡しているのが見つかりました。今回は野口まみさんの顔画像、勤務先、Facebook、Instagram、更には犯人である元交際相手について調べました。

野口麻美(パテシエ)自宅住所「事故物件になった」

前10時ごろ、中野区白鷺のマンションの部屋で、この部屋に1人で暮らす野口麻美さん(38)が血を流して死亡しているのを、訪ねてきた弟が見つけました。

事件現場

  •  令和2年8月30日
  • 東京都中野区白鷺二丁目6-22
  • 殺人事件

家賃は1Kで7万円台、1DKで10万円です。洋菓子店で店長を務めていたという野口麻美さん。充実した一人暮らしをしていたのでしょうか。

報道されてすぐには、大島てるの事故物件としてすでに既に情報があげられていました。

全身血だらけの状態で複数の刺し傷があったとのことです。犯人である元同僚彼氏(34)は約3km離れた別のマンションの敷地内でで死亡が確認されました。

7階から飛び降り自殺を図り死亡したとのことです。

野口麻美の顔画像は?

野口さんは、西武新宿線鷺ノ宮駅南約600メートルの住宅街で一人暮らしをしていた。勤務先は人気洋菓子店で、パティシエを務めていた。常連客の30歳代の男性は「いつも気さくで明るい店員さんで、元気をもらっていた。突然の事件で、とても信じられない」と話した。

読売新聞

野口麻美(のぐちまみ)さんは報道によると人気洋菓子店で、パティシエを務めていたということです。

さらに、元交際相手の男がが

野口さんが働く渋谷区の店に現れたため、野方署は、つきまとわないよう2度目の警告を行っていた。と報じられています。

野口麻美さんの勤め先である渋谷区の人気洋菓子店について調べてみたところ、「Equal(イコール)」という人気洋菓子店にてパティシエとして、更には店長というポジションでお仕事されていました。

野口麻美さん勤務先
洋菓子店名:Equal(イコール)
住所:東京都渋谷区西原2-26-16 コートオリエール1F 店舗no.2

2019年9月にオープンした人気洋菓子店ということです。

下町情緒が漂う中に感度の高い店が点在する幡ヶ谷・西原商店街に位置し、シュークリームやチーズケーキといった誰からも愛されるスイーツがいっぱいの洋菓子店。

野口麻美さんの勤務先の洋菓子店のEqualのインスタでは。綺麗で美味しそうなパティスリーの写真が投稿されております。

お店のイメージは「大福屋さん」!? 毎日でも食べたい絶品シュークリーム

ぐるなびでのインタビューによると、野口麻美さんが勤めていた洋菓子店のEqualの一押しはシュークリームだそうです。

野口麻美さんFacebook

野口麻美のFacebook

野口麻美さんのFacebookなどは同姓同名が多くどのアカウントが今回の事件の被害にあった方なのか特定はできませんでした。

Instagramについてもしらべてみましたが、Facebook同様同姓同名が多いため特定にはいいたらず報じられた際には追記します。

犯人はiroの店主!殺人匂わせインスタ(追記)

殺害されたパティシエールの野口麻美さん。犯人はパティシエの高橋宏征というらしい。インスタに怨念のこもった最期の言葉を綴っている。

野口麻美さんを殺害したとされる元同僚であり元彼氏である犯人は洋菓子店iroの店主。

Instagramでは、ひどく精神が追い込まれてた書き込みがされています。冷めてしまった野口麻美さんに執着しても復縁は100%あり得ないと分かったうえでの犯行だったのでしょうか。

https://www.instagram.com/p/CEfBvHnl8QQ/?utm_source=ig_web_copy_link

中でも注目すべき書き込みは、

「私が元交際相手野口麻美から多大なる嫌がらせを受け、後藤シェフのお店に入り込み、そこから名前を利用して様々な影響をもたらしてくれました。」

野口麻美さんへストーカー行為について勤務先まで入り込んだと書き込んでいます。この元彼氏である犯人の執念深さが伝わってきます。

報道でも去年11月、野口さんが勤務する渋谷区内のケーキ店を訪れ、その後、つきまとい行為をやめるよう警視庁から警告を受けたとあります。

幼児性が抜けきれておらず、感情をコントロール出来ず思考を切り替えられない、見た目は大人でも中身は子供。結果、野口麻美さんに嫌われてしまったということなのでしょうか。真相が分かり次第追記します。